不可能最高のストーリー 2013/01/22 23:50:45
レビュアー: klinsmann allan
ゲームの紆余曲折とそんなに私を驚かせたことはない、私はHDでリメイクを楽しみにしてやり直すと素晴らしい経験のおかげで、きれいにアニメーション。

 Kanonとの出会い 2012/10/05 15:41:44
レビュアー: 霞高生
初めてKanonに出会ったのはKanonのDVDを友人から借りたことから始まりました。そしてこの物語はゲーム版があると知り順番が逆となりましたが大変に楽しめました。
こんな作品が10年以上前に出ていたかと思うともっと早く出会いたかったです。しかも音楽が素晴らしい。曲だけ聞いていても内容を思い出して泣いてしまいそうです。。。

 今更・・・ 2011/09/24 19:51:07
レビュアー: だんご
最高の作品…
なぜか知らないけど急にやりたくなってやったら…
KEY作品の中で唯一やってなかった作品…
神だ…

 雪の降らない街から見上げた青空 2011/09/13 21:46:32
レビュアー: 阿井植夫
十年一日とはよく言うが、現在でもこうして名作がプレイできることに、まずは感謝したいと思う。発売から長い時間が経った。毀誉褒貶があるべきだと思う。名作であることを前提に、世間の評価を鵜呑みにして語ることはしたくはない。
それでも、なお良い作品だと言わざるを得ない。
この作品は賢者のように誰にでも分かりやすい言葉で語りかける。紡がれる言葉も、奏でられる音楽も、まさに奇跡といっても過言ではないと思う。
確かにこの作品は今となっては古い。
けれども、是非、老若男女にプレイしてもらいたいと思う。
そのためには、生産中止せずに売り続けて欲しいと思う。
それは、文学史には残らないかもしれないが、ゲーム史には残ると確信しているからである。

 何度プレイしても名作 2010/12/06 0:10:15
レビュアー: MN001
泣きゲーという新ジャンルを世に放ったともいえる名作中の名作。
奇跡という不確定の要素の上に成り立つ人と人とのつながりはひ弱な糸のようなものともいえるが、その糸は時に強い力を持つ。
そして、その力が新たな奇跡を生み、その奇跡が新たな物語を紡いでゆく。
人を愛すること、そしてそれが人と人とをつなぐ奇跡になること。
愛する気持ちを思い出させてくれる心温まる作品である。

 みんなが薦めるから→自分もお薦めせねば(笑) 2010/11/03 1:13:32
レビュアー: RB
そんなに面白いのかなって、軽い気持ちで手に取りました。
プレイしながら、悲しい結末に向かって欲しくなくて、真剣に「嫌だ、駄目だ」、と思いながらも、それでも続けなくてはいけないのが辛くて。でも、1つのお話が終わる頃には「良かったね、よかったね」って泣いている自分がいるのです。キャラがどうとか、シナリオがどうとか、あまり気になりません。気になるのは、自分がまだこんなに素直に泣けるほど純粋だったことぐらいです(恥)。
「お約束」を求めていると言われればその通りなのかもしれないけど、素直に泣いている自分は決して嫌じゃないし、泣けるものなら泣いておいたほうが精神衛生上も良いと思いました。こういうものは必要です。余裕がある時に是非。
軽い気持ちで手にとって、クリアしてみればもう他人にお勧めする側に回ってました。

 人生を変えた作品 2010/05/14 21:31:59
レビュアー: 塩児翔
この作品に出会ったのはもう6年も前になります。
しかしその時間というものを感じさせない感動が
この作品にあるのだとおもいます。

シナリオとCGそして音楽の織り成す
kanonの雰囲気は、当時浪人生だった私の唯一の
心の癒しでした。

kanonとkeyはもう11年目ですね。

keyの皆様にはこれからもいい作品を作っていただけたらと
思います。

自分がゲームを作り始めたきっかけを与えてくださった
keyとビジュアルアーツのスタッフの皆様

そして企画者の久弥直樹様

本当にありがとうございました。


 小さな精 舞い降りた 2010/02/11 13:22:44
レビュアー: S.ディオネ
京アニのKanonを観てからこのこの作品が無性にやりたくなりました。

物語を知っていながらのプレイでしたが、再び号泣。

何度読んでも、飽きさせないゲームでした。

音楽、物語、作画。

全てにおいて、素晴らしいものでした。

感動をありがとうございました。


 心に残る名シナリオ-真琴編 2009/09/10 12:23:34
レビュアー: つのがわ
Kanon全般についてのレビューは結構ありますので、あえて真琴編だけのレビューを。
真琴編はとても美しい物語だと思います。Kanon他のキャラクターのように、決してハッピーエンドではないです。はっきり言えば悲しいお話。でも、やり終えた後に、決してつらく、そして苦しくはならない。むしろ温かな気持ちにさせてくれます。

このシナリオのいいところは、もちろんシナリオ自体の良さもありますが、それと音楽やCGの融合にあると思います。特に素晴らしいのがクライマックスでのあるシーン。これほどまでに人を感動させる演出に、私はこれまで出会ったことがありませんでした。そして、これほどまでに泣いたことも。
後半以降の展開はとても悲しいんですよ。前半は明るく、後半は暗くなる展開です。でも、クライマックスのこのシーンを見ると、とても心が温かくなってきます。悲しいんですけど、それでも心が温まる、そんな美しく幻想的な物語。それが真琴編だと思います。

私にとって間違いなく心に残る名シナリオです。

 いまさらだけど 2009/06/22 20:38:07
レビュアー: スネア
いまさらだけどやってみた。やっぱKanonは泣きゲーだと改めて思いました。KEYさんの作品はどれも神作品ですね。。。
一番泣いたのは舞ですね。最後らへんでおお泣きしました。
こんなすばらしいゲームをありがとう。

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