この小説は優れています。 2011/01/28 12:16:02
レビュアー: ruben_kof
は、常に自分の仕事を続けた。正直なところ私は彼らが大好きです。この機会に、いつものようによると、小説は感動しました。それは彼らが何をすべきか驚くべきことだ。ただ、ここから私の愚見を知って欲しかった、ブエノスアイレス、アルゼンチン。
これは文法的な間違いを持って申し訳ありませんが、私は翻訳を使用しています。
今後ともよろしくお願いいたします、ルーベン。

 Soberb as sad 2011/01/11 7:15:39
レビュアー: Spain Fan
Thank you very much for bring this work to the world, is unvaluable...
ほんとうにどもうありがとうございます!

 本当に最高の作品 2010/12/26 12:37:54
レビュアー: 
こんなに感動的な作品を作る
Key社本当にすごいです...
プルラネタリアンをプレーして
いくら泣いたのか ....
この作品は本当に最高の作品だと考えられます

 ありがとう・・・ 2010/12/24 21:21:25
レビュアー: アデ
自分は、考えていることを文章にすることが苦手なのですが、書いてみます…

最初は、彼女がロボットではなかったら良かったのに・・・と思っていました。
人間ならこんなコトにはならなかったのではないかと思いました・・・
しかし、機械の心と体であったからこそ、多くののヒトを幸せにできたのではないかと感じました。
文章がいろいろとメチャクチャですみません…
最後に、

planetarian・・・・ありがとうございました。

 すばらしい作品に出会えたことに感謝!! 2010/09/21 4:01:23
レビュアー: M
ストーリー、BGM、CG、どれもすばらしいものに仕上がっていると思いました。今まで、「SF」モノは好きではなく興味を示さなかったのですが、この作品は飽きらかすことなく最後までplay出来ました。主人公とゆめみとの会話のやり取りや関係がどうなっていくのか気になって一気にplayしてしまいましたw ラストのゆめみとの会話シーンで涙がこみ上げました。上手く言い表せられないですが、色々考えさせられる作品だと思います。ロボットと人間の織り成す物語、このようなすばらしい作品に出会えたこと嬉しく思います。これからのKeyさんの作品に期待しています><

 ロボットとして 2010/08/07 19:22:36
レビュアー: みなしご
素晴らしい作品に出会えたことに感謝です。
客が来るのを30年間待ち続けているゆめみさんを想像すると、プレイし終わった今でもウルっと来ます・・・
シオマネキとゆめみさんのロボットとしての方向性の違いにも、少し考えさせられました。
最後まで人間を信じ、守ってくれたゆめみさんに感謝と敬意を・・・

 夢と願いについて 2010/06/26 17:02:48
レビュアー: てん
ゆめみさんの見た「夢」と「願い」に、深く感じるものがありました。
「人のために働きたい」という「夢」
「天国を二つに分けないでほしい」という「願い」
あくまで、ロボットという視点であるということを分かっていても、心うたれるものがありました。
人とペットでも、にたようなものがあると思いますが、
人が幸福になるためには、かなえられるべき事のように感じます。
また、そういう世界を作っていきたいですね。
今回は、この作品に出会えたと事をありがたく思っています。
作成に関わった皆様、お疲れ様でした。
そして、ありがとう

 誰か見てくれれば幸い 2010/06/24 20:49:37
レビュアー: えぬし
久しぶりにPCのハードディスクを整理していると懐かしいソフトが出てきた。
key作品はすべてプレイしているがどれもすばらしい出来だ。もうこの手のゲームは引退した私であるがkey作品だけはプレイしたいと思っている。
次回作にも以前と変わらない感動と涙があるよう願っています。

 短編でしたが 2010/06/14 4:42:26
レビュアー: 
内容的には少なかったし、ゆめみの死が急展開だった気がしますが、ゆめみの過去の出来事、主人公との出来事、最初から最後までゆめみは幸せだったのだろうか。。。と考えさせられました。
誰もいない場所で30年近く待ち続け、誰も来ない場所で仕事をこなしていったゆめみを見てむなしくかなしく、主人公との出会いで懐かしかったあの日を取り戻せたんだろうかと思うと涙がでてしまって、いいお話でした。音楽もせつない感じが絶妙でした!

 名作だと思います。 2010/06/10 15:25:16
レビュアー: Crux
 繰り返し読んでいると、「ロボットの幸せ」、「現実と希望のバランス」、「愛のかたち」、「あなたの眼は活きていますか、という読者への問いかけ」等、いくつかのテーマが見えてきました。星を観る時にどこか似ていますね。
 僕のベストシーンは、屑屋(主人公)の弁を借りると、「はるか古代に描かれた宗教画」めいたあの対峙場面です。確かに他に適切な比喩が見当たらない瞬間でした。

[良かった点]
◆ CG、ボイス、BGMは満点の仕上がりでした。特に立ち絵と声優さんの熱演が良かったです。
◆ 屑屋の心情描写が丁寧でした。何気ない動作の裏に、価値観や心情の一進一退を見て取れました。
◆ 短めのシナリオにぎゅっと詰まった雰囲気が印象に残りました。絵になるような場面が多かったです。ドタバタ恋愛劇や超展開の類が無いところも気に入っています。
◆ 読後にあれこれ考えられるところも良いです。
◆ タイトル画面(BGM+濃い二本の線がかみ合い空間を切り取っている構図)が意味深に思えるのは深読みしすぎでしょうか^^;

[気になった点]
◆ メインテーマは何なのかを判断しづらいです。僕のようにあまりフィクションを読まない男も多いかと思いますので……
◆ 屑屋の心境に読者が至りにくい場面がありました。読者としてではなく、屑屋としてゆめみちゃん(ヒロイン)を見るのが難しかったです。
◆ 戦闘場面の緊張感がやや薄かったです。戦場にあっても詩人な所が少し気になりました。
◆ 結末パートが長すぎるかもしれません。オーバーな感じはしないのですが。

[満足度]
 95/100点、星5個です。 AirやKanonよりもこの作品の方が僕の好みに合いました。スタッフの皆様、良い作品を読ませて頂きありがとうございました。

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