感動した!!(恭介風に 2009/09/18 17:52:43
レビュアー: (21)な21歳←

友達に薦められてやってみたこの作品、やってよかったです!

最後はうるっと来てしまいましたね・・・

なにはともわれゆめみかわいいぃぃ((

またこんないい作品をありがとうkeyさん!!!

 key最高!! 2009/09/08 22:54:39
レビュアー: 名もなきkeyを愛する人々の一人
様々なkey作品に続いて出てきたプラネタリアン、
key作品でPSP化、アニメ化されなかった唯一の作品、と聞かされていました。

しかし、いざプレイしてみると、すぐに没頭してしまいました。
なにより世界観が好きでした。

ゆめみには、最後はとても愛着していました。
やはりkey作品のキャラクターは大好きです。

毎度毎度、key作品には泣かされてばかりです!!!
key信者と称されても構いません!!!!
keyは最高です!!!!!!
これからもがんばってください!!!!!

 やられました・・・・みごとです 2009/09/08 21:24:52
レビュアー: アイ ラブ KEY
最後は大泣きでした。久しぶりに声をあげて泣きました。この作品に出合えて本当によかったです。ありがとうございました。

 感想 2009/08/10 18:53:14
レビュアー: ウルフワン
いろいろと考えさせられました。人間のエゴによって崩壊した世界で一人で30年もの間、しっかりと仕事をするゆめみ。それでもなお人間への尊厳を持ち続け、最後まで人間の役に立ち続けたいと願う。屑屋はゆめみとの交流で人間にとって一番大事な気持ちを盛り起こしてもらえたのではないだろうか。

 感想 2009/07/30 13:10:03
レビュアー: ありふれた人間
ただ話が良かったね、切ないねってだけの話ではない。
気がつけば涙が止まらなかった。

主人公の思いとゆめみの思いを知ったとき、一番心からの涙が
出た気がした。

 祈りと願い 2009/07/24 5:30:54
レビュアー: 神咲歩
あってはならないことがあった世界
多くのものが失われてしまった世界
そんな中で、遠く昔からあったはずの祈りと願いに出会う…

物悲しい物語、ハッピーエンドとはいえない
でも、そんな中に誰しもが一度は心に思い願ったこと未来への祈り
本来ならごくありふれ、当たり前にあるもの
だからこそ大切なもの、それがここにはあったとおもう…。

 プルラネタリアン 2009/07/18 13:23:39
レビュアー: Mr.J
初めてやって見るのだったが本当に面白かったです.. ありがとうございます

 想いを保つタイムマシーン 2009/07/16 1:31:27
レビュアー: 秋葉原の近所
このゲームをしてゆめみは自分が経験した想いを保ちそれを主人公に表し伝えようとしたんじゃないかと僕は思います。ストーリーを進めているときゆめみはここにもタイムマシーンがあるという表現を使っている、彼女自身は人々が去っていくのもシステムに応答しないことも全部わかっていただから無理をしててでも主人公に機械(planetarian)を直すのを頼み最後に来た希望、お客様つまり主人公に自分が経験した想いを、それと希望っていうのが存在していること伝えようとしたんじゃないか?と強く思いました。
そして最後にゆめみがだした「答え」。。。僕はそれを人造人間(ゆめみ)の「本能」だと思いました。ゆめみの「本能」は人間とロボットは一緒に平和的に過ごすことでした。ゆめみみたいなロボットが未来戦争前に大量に存在したならば。。。誰もが不満でいきているのはまずありえない事だと僕は思いました。僕的にはゆめみは現在(ゲームの中の現在)に自分の記憶を移すことによってこの絶望なセカイを変えようとしたんじゃないか。。と僕は思いました。

 最高!!! 2009/07/08 0:43:46
レビュアー: 
最近知ったのでプレイしてみましたがとても面白かったです!!
ネットで調べたところプラネタリアンのグッズが少ないようですが今年のコミケでもグッズだしてくださいね!!

 どちらに転んでも 2009/06/30 22:55:45
レビュアー: かにたん
心、揺さぶられました。
こんなに心が震えたのは久方ぶりです。

一体、どうすればよかったのか?
本当にあれでよかったのか?
どうすれば皆が幸せになれたのか?
自分ならどうした?

様々な問いかけが私の心の中に出てきますが、考えても考えても答えが出ません。
きっと、答えのない問題なのでしょう。
それ故に、主人公とゆめみのやりとりは、どちらも間違いではなかったのだと思います。

あの後、主人公がどんな行動をとったとしても、それはゆめみにとって最良の選択にはならない。
けれど、最悪の選択にもならない。
それならば、どう転んでも二人はきっと幸せになれるのだ、と感じました。

良い作品でした。有り難うございます。
今後も応援しております。頑張ってください!
拙文、失礼いたしました。

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