2008/11/03 16:22:58
レビュアー: 
無印版の方もやっていたのですが、EXになって新ルートや他にも多数追加があって追加分だけで新タイトルのゲームにできるのでは?と思われるほどの量で正直驚きました。

本当に面白かったし感動しました!
ありがとう!

追伸:レビューへのリンクがちょっとわかりにくかった感じがします。私自身、久しぶりにやりなおしてる途中で発見したので。

 リトルバスターズ最高! 2008/11/01 19:57:24
レビュアー: 沙耶のことが頭から離れない人
9月半ばから始めて最近終わりました。

初めてリトルバスターズ!という作品が発表された時、これは買わなければっと思いながらも買わずにそのまま時が過ぎて行き・・・・・
気づいた頃にはリトルバスターズ!エクスタシーが発売されると聞いて私はエクスタシーからプレイしました。

Refrain泣きました・・・新ヒロインの佳奈多、佐々美、沙耶のシナリオもすべて涙を流しながら終わりました。もう素晴らしい、良かった、感動したという言葉しか出てきません。

新キャラクターでもある沙耶には一発で惚れました。沙耶大好き!!!是非沙耶アフターなんかを出していただけたらなんて思ったりしています。

私の中でこの作品は今までやってきたゲームの中で1番の作品になりました。ありがとうございました!

 面白かった! 2008/10/26 4:21:08
レビュアー: 理樹が力み過ぎちまったんだぜ
鍵っ子と言う熱烈なファンを生み出すkeyのゲームを初プレイ。
日頃から周囲がkeyのゲームは良い、良いと騒いでいるので、逆に訝しみながらやってみると、なるほど確かに面白かった。

涙腺が緩む条件が他の人と違うのか崩壊とまでは行かなかったけど、それでも視界がぼやけてしまいました。
でもそれ以上に、多少リアリティに欠けつつもユニークなキャラクター達(特に真人)のコントの様なやりとりが楽しく、活字が苦手な私も時間が経つのも忘れてどんどん読み進めていました。

凝ったシステムとそれすらも1つの演出にしているなど、ノベルタイプのアドベンチャーとしても秀逸な出来で、各キャラクターへの感情移入よりも「世界の秘密」が気になって気になって仕方なかった程。

もしコンシューマに移植されるなら、沙耶ルート終了後に、沙耶がバスターズに合流しているエピソードを味わってみたいですね。
あとはファンディスクの形式でも良いから、リフレインの後日談も読みたい。

エロは不要!との声が有りますが、エロが無ければ私はこのゲームをプレイしていなかったので、追加して正解だったと思いますよw

 リトルバスターズは永久に不滅だぁぁあああああ 2008/10/26 2:05:47
レビュアー: 葛飾の鍵っ子
8月の頭に始め 10月ついに2ヶ月間かけて涙を流し リトバスの世界から帰ってくることができました。

クドルートは攻略してから数日頭の中からはなれず食べ物がうまく喉に通らないほど
心の底から様々な気持ちが沸いてきました。

key作品ではCLANNADがまだ未攻略なので始めての攻略です。

やはりkeyは心を満たしてくれるので最高です。

 すごく良かったです。 2008/10/23 14:54:10
レビュアー: kei
随分と評価が遅れてしまいました。
さすがkeyと感じる内容でした。
個別ルートとしては葉留佳が一番好きです。
リフレインは最高過ぎです。
友情をここまで魅せれるのは本当にすごいと感じました。

 なし 2008/10/21 16:52:35
レビュアー: 
尊敬しています

 ふたりはみんなの為に、みんなはふたりの為に 2008/10/20 16:41:03
レビュアー: スズゴン
先日、ついにRefrainをクリアしました!もう、感動のあまりエンディングの時には涙で前が見えませんでした。Refrainで真人や健吾そして恭介が消えていくシーンはいつ見ても泣けますね。みんなは理樹と鈴のために虚構世界を作り二人を強くした、そして二人はみんなのために新たな世界を作り、みんなを助けた。リトルバスターズの強い友情があったからこそ起こせた奇跡なのではないでしょうか。つまらない話を長々としてしまってすいません。最後になりますがこの作品を作るのに関わったすべての人にお礼を言わせていただきます。とてもすばらしい作品でした!本当にありがとうございました!

 鍵作品初めてやりました 2008/10/19 23:38:28
レビュアー: 琥珀 渚
エロ抜きでも十分楽しかったです

喜怒哀楽がとてもはっきりしていた

最高でした

 感動をありがとう。 2008/10/18 2:49:53
レビュアー: (21)
とってもよかったです。
リフレインで泣きました。
流石Keyさん。と言ったところでしょうか。友情ってテーマが良くでてて素晴らしかったです。
あと新たに加わった沙耶ルート。
コレにも泣かされました。
沙耶の続編あれば観たいですねー。
あえてああやって終わらせたのが意図かもしれませんが・・・。
兎にも角にもすばらしい作品でした。
感動をありがとう。

 沙耶ルートエンディングについて 2008/10/17 18:51:03
レビュアー: 魔龍
連投スイマセン、沙耶ルートの結末の解釈について、二つほど考え方があるので、書きたいと思います。

1.虚構世界の中で理樹と幼馴染になる
まず、沙耶ルートラストで沙耶は秘宝を生物兵器にして、一人虚構世界から去ろうとします。しかし、恭介の計らいにより秘宝はふたつあり、ふたつ目がタイムマシンです。沙耶はそのタイムマシンで虚構世界中の過去にさかのぼり、理樹と幼馴染になります。そしてそのまま成長し、学園で理樹達リトルバスターズと遊びます。これはエンディング中のCGのことです。
しかし、これは虚構世界中の話であるので、現実世界では、残念ながら沙耶(あや)は事故から助からなかったと私は考えます。しかも、恭介達が作り出した虚構世界は一学期を永遠にループするものなので、沙耶もまた一学期も永遠にループすることになるという、嬉しさと悲しさが入り混じった結末であると考えます。

2.パラレルワールドにおいて理樹と幼馴染になる
これは、ちょっとご都合主義な結末です。
まず、沙耶ルートラストで沙耶は一人虚構世界から去り、現実世界へと帰ります。ですが、このときに恭介の言うタイムマシン(ここでは次元を越えられるものと考える)を使い、本来出会うことのない幼少理樹(あやの事故と理樹達のバス事故とでは時間軸に差があり、現実世界ではそもそも歳が違うため)と幼馴染になれるパラレルワールドの現実世界に帰り、そのまま成長し、エンディング中のCGへとつながり、そのまま大人になっていく、という結末です。これは、1の結末では悲しすぎるのでこうとも考えられると半ばこじつけで私が考えたものですw

とまぁ、二つほど考えてみました。
ちゃんとしたハッピーエンドがないのは、やはり沙耶が虚構世界においてイレギュラーな存在であるが故と考えたのですが、深読みしすぎかな?

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